SCSI

  1 2 3 4 5 6 7 8     表示件数: 10  15  20  25  30

2個以上の場合は数を
入力して下さい。:

アクロス AEA591
CN50(ハーフ)アクティブターミネータ
対応機種:汎用  メーカー標準価格:2,800円
税別価格:1,340円 税込価格:
1,474

2個以上の場合は数を
入力して下さい。:

アクロス AEA593
SCSIアクティブターミネータ マイクロリボン50ピン(メス)⇔マイクロリボン50ピン(オス)
対応機種:汎用  メーカー標準価格:open price
税別価格:1,420円 税込価格:
1,562
中継タイプ。※写真は前後を写したもので、製品は1個のみです。

2個以上の場合は数を
入力して下さい。:

アクロス AES-462
マイクロリボン50ピンオス:Dsub25ピンオス
長さ:0.5m
対応機種:汎用  メーカー標準価格:open price
税別価格:1,560円 税込価格:
1,716

2個以上の場合は数を
入力して下さい。:

アクロス AES454
SCSIケーブル マイクロリボン50⇔ハイピッチ50ピン
長さ:0.5m
対応機種:汎用  メーカー標準価格:4,000円
税別価格:2,010円 税込価格:
2,211
Dsub50ハーフ⇔セントロニクス50ピンフルピッチ

2個以上の場合は数を
入力して下さい。:

アクロス AMS391
PowerBook SCSI Cable マイクロリボン50ピンタイプ
長さ:1.2m
対応機種:Mac  メーカー標準価格:7,500円
税別価格:3,470円 税込価格:
3,817

2個以上の場合は数を
入力して下さい。:

アクロス ASA561
SCSI変換ケーブル
長さ:0.1m
対応機種:汎用  メーカー標準価格:3,500円
税別価格:1,760円 税込価格:
1,936
CN50オス-CN50(ハーフ)オス
現在品切中。この商品は現在品切中ですぐに入荷の予定はございません。数カ月(あるいは右に記載の入荷予定まで)お待ちになる場合以外は御注文はご遠慮下さい。
品切中(納期未定)
だいたいパッケージ破損品

2個以上の場合は数を
入力して下さい。:

アクロス ASA572
SCSI変換アダプタ
対応機種:汎用  メーカー標準価格:3,000円
税別価格:1,510円 税込価格:
1,661
CN50メス-CN50(ハーフ)メス

2個以上の場合は数を
入力して下さい。:

アクロス ASA575
SCSI変換アダプタ ハイピッチ68pオス⇔ハーフピッチ50pメス
対応機種:汎用  メーカー標準価格:4,800円
税別価格:2,400円 税込価格:
2,640
※写真は前と後側のもので、製品は1個になります。
※税別通販特価です。店頭価格とは異なりますのでご注意下さい。    - 商品写真  - メーカーページ   次の画面へ
在庫表記についてはこちら→■。 入荷予定日は現時点でのメーカーアナウンスを表示しているもので、お約束するものではございません。
SCSIまめ知識
[DB25]D-sub25ピンと呼ばれ、デスクトップのMacintoshやZIPドライブに使用されています。
[CN50]セントロニクス50ピン、アンフェノール50ピン、マイクロリボン50ピン、などと呼ばれ、昔のSCSI機器のほとんどがこの形でした。
[DB50(H)]D-sbu50ピンハーフピッチ、ハイピッチ50ピン、シールド型50ピン高密度ケーブル、人によってはピンタイプや櫛形と呼ぶ人もいますが、現在のSCSI機器の主流はこの形です。
[CN50(H)]セントロニクス50ピン・ハーフピッチ、アンフェノール50ピン・ハーフピッチ、人によってはただ単にハーフピッチ50ピンやベローズ形と呼ぶ人もいます。 NECやMac系に多く使われていた様に思われます。
[68(ラッチ式)]シールド型68ピン/高密度(ピンタイプ)
[LVD]Ultra2 Wide SCSIのケーブルで、アンフェノール68ピン・ハーフピッチとも呼ばれる。
[68(ネジ式)]上と同じだが、止める所がネジになっている
[HDI30]MacintoshのPowerBook専用のSCSI形状。形が違うだけの問題です。

[内蔵50]
フラットケーブルの基本型。50ピン

[内蔵UW68]
[内蔵U2W68]
ワイドのフラットケーブルの基本型。68ピン

[SCA]
Single Connector Attachmentの略で、電源など全てをこの中に通す形態でワークステーションで使われています。80ピン

SCSIとはSmall Computer System Interfaceの略で、SASIから発展したと言われ、ANSIで標準化された。
その後、互換性を確保しながらより高スペックになったSCSI-2というものが生まれ、その後規格化された。 SCSI 2の時代には、Fast SCSIとWide SCSIという型が現れる。本来、SCSI2とFast SCSIは別ものだったのだが、 現実的には同一視されている。
さらに、SCSI-2の拡張型でデータ転送幅が8bitのUltra SCSI(Fast-20)という倍のスピードの製品ができ、 それにさらにWideを組み合わせたデータ転送幅が16bitのUltra Wide SCSIまでができた。このようにぐちょぐちょ状態を 打開すべく、SCSI-3の標準化が進めれているようではある。
しかし、それを後目にUltra2 SCSI(Fast-40)、Wide版でUltra2WIDE-SCSI(LVD)、Ultra160、Ultra320などもでき、どうなる事やらという感じである。

ちなみに、SCSIターミネータはSCSI-2以降からアクティブターミネータが採用されました。




Copyright 1995-2019 Eyes Co.,Ltd.